二週間ほど前になりますが、私のホームぺージの「FORM」にある方から情報提供をいただきました。それはmixiに掲載されている『「邪馬臺」を中国語の上古音で読んでみる』が私の説に使えるのではないか、というものでした。 このことについて考える前に、一つ取り上げてお ...
2023年03月
「邪馬臺⇒ヤマト」の怪
根拠のない「邪馬臺⇒ヤマト」が平然と出回るようになったのは、何によって、またいつからなのだろうか、と考えてみた時、その明確な答えを見つ出すのはなかなか難しい、というのが現実のようです。 ただ、断片的に「邪馬臺 ヤマタイ ヤマト」を比較することは可能です ...
